🕰️ 暗号資産セッション時計
今がアジア・欧州・米国のどの取引時間帯か、米国株式市場の開場までの時間を表示し、バイナンスの実データで測った時間帯・曜日別の平均値幅と出来高をヒートマップで示します。投資助言ではありません。
🕰️ いま開いている市場
各市場の通常取引時間(現地時刻)をブラウザの時間帯データで換算しています。ロンドン・ニューヨークのサマータイムは自動で反映します。祝日・半日取引は反映していません。暗号資産は24時間取引されており、ここでの「セッション」はその地域の株式市場が開いている時間という意味です。
📊 時間帯・曜日別の値動きと出来高
時間帯別の表を見る
値幅 = (高値 − 安値) ÷ 始値、|騰落率| = |終値 ÷ 始値 − 1|、どちらも1時間足1本ごとに測って平均します。売買代金は USDT 建て。確定した足だけを使い、進行中の足は下の「いまの1時間」にだけ使います。過去の傾向であり、これからも同じとは限りません。
ショートカット: 123 期間 · M 指標 · Z 時間帯 · / 銘柄入力
この道具で使う取引時間
| 市場 | 通常取引(現地時刻・平日) | 時間帯 |
|---|---|---|
| 東京(東証 TSE) | 09:00–11:30 · 12:30–15:30 (昼休み 11:30–12:30) | Asia/Tokyo · UTC+9 |
| ソウル(韓国取引所 KRX) | 09:00–15:30 | Asia/Seoul · UTC+9 |
| ロンドン(LSE) | 08:00–16:30 | Europe/London · UTC+0 / 夏 UTC+1 |
| ニューヨーク(NYSE・ナスダック) | 09:30–16:00 | America/New_York · UTC−5 / 夏 UTC−4 |
通常取引の時間だけです。寄り前・引け後の時間外取引、オークションの延長、代替取引所の延長時間は入れていません。東証は2024年11月に大引けを15:00から15:30へ延ばしました。アジア = 東京かソウルが開いている時間、欧州 = ロンドン、米国 = ニューヨークとして表示します。